梅毒に感染したら何が怖いの?

今、梅毒が流行ってますご注意ください!

2010年以降から合計で800人程度だった梅毒感染者の数が急増しており、20代女性を中心に急速に広まっています。

 

その感染者数は、5,500人!

 

確信はもてないですが、病院へ行かれていない人の数はその何倍もいるのではないかという推測もされているほどです。

 

さて、

 

病院へ行けば確実に治るのかといいますと、これが少し違うことも確かなようです。

 

その原因は、

 

「病院(クリニック)の先生が梅毒だと思わずに治療してしまうこと」

 

です。

 

ここ5年で一気に広まりだしたとはいっても、まだ5,500人程度ですからクラミジアに比べれば大した数ではないですからね。

 

なんと1回のセックスで感染する確率は50%!30人ほどクラスにいれば3人は感染しているなんて言われるほどの猛威を奮っているため、梅毒は少ない数でしかないのです。

 

しかも、クラミジアなら最短1度の服薬でほぼ完治(先生が確認しないと完治とはいえないですが)することもあるほどですからね。

 

では、梅毒に掛かるとどのような症状が出るのかになりますが、

 

これは100%決めつけができないということをまず言っておきたいと思います。

 

それほど様々な症状になりやすいのです。

 

1度感染すると3〜6週間以内で潜伏期間があり発病しますよ。

 

男性の場合は・・・

 

・おちんちんに今まではなかった丸いしこりのようなものができます。

 

主な症状はこれになりますので、見つけたら即病院へ!

 

つまり、おちんちんは日頃から手で確かめておいたり、目で確認しておくことは重要かもしれませんね。

 

女性の場合は・・・

 

・目視できないので非常に見つけづらいので分からないことが多いです。

 

男女ともにでやすいのですがしこりができたり、硬性下疳(こうせいげかん)つまり、しこりができてからその後潰れているような後みたいなやつ。ただし痛みはないのができます。

 

リンパの腫れもおきます。

 

ちょっと最近おかしい状態が続いていると思ったら病院(クリニック)へが正しいでしょう!

 

また、

 

放置していると、妊娠して出産した赤ちゃんに思わぬ影響がある場合もあります。

 

さらに感染を放置しているとHIVになることもありますので、こうなると薬を服用し続けないといけなくなります。

 

ですので、ちょっとやばいと感じたら病院(クリニック)へ治療して健康な体を維持していきましょう!

 

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